飛鳥Ⅱに乗ってみた
よくフェリーに乗るが普通のフェリーは飽きてきた
なので豪華客船の部類に入る飛鳥Ⅱという船に乗ってみた
クルーズ航路・日程
今回は2泊3日 伊豆諸島周遊クルーズというプランに乗ったこれは横浜発着で、伊豆諸島を周遊するのみで下船しての観光はないプラン
一般的なクルーズは途中観光地に寄って下船して観光するらしい
クルーズ旅行は平気で1週間~数ヵ月コースがあるが、そんな長期休暇は取れないしお金もない
3~4泊以内ならショートクルーズに分類されるらしいが言うほどショートか?


1日目
横浜を17時出航で、受付は15時30分からだった乗船受付の長い行列ができていたが、15分程度で受付できた

乗船すると、多くの乗組員スタッフが待機していた
前を歩いていた2人組の乗客が、待機していたスタッフに「お久しぶりです~」と挨拶していて何度も豪華客船に乗っているブルジョア勢を感じさせられた

乗客1組1組に部屋を案内しているらしく、自分もスタッフに連れられて部屋に案内してもらった
外国人スタッフも多く在籍しているようで、外国人スタッフに案内してもらった
日本語は普通に通じるのでコミュニケーションに困ることはなかった
スタッフの数は尋常じゃないぐらい多く、乗客より多いんじゃないかと思うぐらいいた
部屋はバルコニー付の2人部屋
1週間前に予約したので、ここしか空きがなかった
なお1人利用なので、貸切料的な割増があり約30万だった


部屋は十分広く、シャワーのみではなく浴槽付だった(写真撮り忘れ)
冷蔵庫にある飲み物も無料で、毎朝補充してくれるらしい

部屋に荷物を置いて、船内を歩き回った
大人数が乗る船は避難訓練が義務らしく、乗船カードに書かれた救命ボートに一度行く必要がある
それを済ませた後に、色々行動できる

ラウンジ・カフェが3,4箇所ほどあり、ソフトドリンクは飲み放題
乗船してすぐはウェルカムドリンクが配られていた
何の味かは分からないが、めちゃくちゃ美味しかった




早朝から深夜までほぼ1日中営業しているビュッフェレストランもあった
ハンバーガーやピザなどのグリルメニューは、注文してから作るらしく、出来たてが提供される
しかも時間帯によってメニューは変えているらしい
このホスピタリティは凄いが、1日中営業しているのは訳が分からない







売店もあるが一般的なフェリーのような飲食物の販売は少ない
お土産程度ならあるが、基本的に高級なカバン・時計・服などの富裕層向けの商品がメイン
場違い過ぎて全然入ることがなかった


他にも施設が多くある
シアターやステージ、ライブラリーや麻雀卓があるゲームコーナーなど



一番上のデッキにはプールもある
豪華客船にプールはありがちだが、この季節に入る人いるのかと思ってたら実際いてビビった

夕食はコース料理
1人客には他の乗客と交流できる席も用意してくれるらしいが、流石に初回は怖かったので1人席にした

メニューはコース料理らしい内容で、料理は色んな味がした
食器に船のデザインが施されているのが細かくて凄い
テーブルマナーはよく分からなかったので、隣の老夫婦の見よう見まねでやり過ごした







コース料理後はビュッフェレストランでプチケーキを食べた
プチケーキなんてどれも味同じだろ と思っていたが、全然味が違っていて驚いた
こういうところに豪華客船を感じる

食後は合法カジノでルーレットを教えてもらった
日本国籍の船なのでお金はかけられないが、チップ購入時に貰えるポイントで景品に交換できる
初心者にも優しくルールを教えてもらえる親切仕様だった

日本国籍の船なので当然スパもある
露天風呂やサウナもあり、サウナはドライとミスト2つもあった


マッサージや美容室、フィットネスジムなどもある
フィットネスジムはインストラクターも在籍しているという豪華客船仕様


スパで入浴後はラウンジでココアを飲んでこの日は終了
ここのココアも普段飲むものより格段にクリーミーで美味しかった

2日目
朝焼けをベランダから見ようと思ったが、逆方向だったので泣く泣くデッキに出たこの日は1日中天気が良くてクルーズ日和だった



朝食は御膳かビュッフェを選べる
ビュッフェを選び、出来たてのオムレツとフレンチトーストを提供してもらった

これ以外にもたくさんビュッフェメニューがあるが、数が多すぎて食べられない
昼食もあるので控えめにしておいた
2日目はずっと船内だが、色んなイベントがあるので暇にはならない
毎日船内新聞を配ってくれるので、そこでイベントを確認できる

レクリエーションのゲーム系のイベントに参加した
レクリエーション系のイベントは、基本的に3~5人で1チームを作って遊ぶ
近くにいた人と適当にチームを組んでいたが、2人組の親子で余ったチームがいた
スタッフが「誰かチーム移動してくれませんか~?」と言っていたので1人身で動きやすい私が移動してあげた

レクリエーション自体は高齢者でもできる簡単なものが多い
というか乗客の7~8割は高齢者な気がする
4位までは景品も貰える
私も景品を貰ったが、今治タオルのハンカチというちょっと豪華な景品で、ここでも豪華客船を感じさせられた

昼食は御膳
高い料理はメニューを分かりにくくする決まりでもあるんだろうか


昼からのイベントはビンゴゲームが通例らしいが、今回はビンゴではなく初めてのイベントをやると言っていた
配られた紙に0~100の数字を書き、100からカウントダウンしてその数字を書いた人が1人だけだったら景品を貰えるというゲーム
会場には150人ほどいたと思うので、何の数字を書くかが難しい
景品は飛鳥の船が描かれたバスタオル・Tシャツ、保温ボトルなどそこそこいい物


まあ当たらないと思い20番台の数字を書いたが、当たってしまった
飛鳥が描かれたバゲージベルトを貰った

バルーンアート教室があったので参加してみた
このタイプの風船は意外と力を入れても割れないことが分かった
一緒のテーブルになったおばあちゃんと「むずくね?」という話をして過ごした

イベントの合間にはラウンジやカフェで休憩していた
ドリンクメニューは撮り忘れたが、多すぎて全制覇は不可能なレベルだった


17時以降は船内はインフォーマルというドレスコード有になる
日中はカジュアルな私服でもOKらしいが、服のセンスがないのでずっとスーツを着ていた

夕食は円卓の交流席に座った
交流は不安だったが、飛鳥に乗る人は旅行好きな人が多いので旅行の会話で少し盛り上がった
やはり周りの年齢層が高いこともあって「若いのに飛鳥乗るなんて凄いね」と言われた








夕食後は乗組員のトークイベントがあった
乗客から質問を受けて答えるスタイルだったが、入社した経緯の中で、新卒、第二新卒、中途採用と3回受けてようやく受かったという人がいて素直に凄かった

最後は再びカジノで遊んだ
余っていたチップでブラックジャックをしたが、全て溶かして負けた
2年間はチップを保管してくれるらしいが、また今後乗った時にチップ買えばいいかと思い全掛けした

3日目
3日目は9時横浜着なので、意外と時間がない海を見ながら和朝食とクレープ・パンケーキを食べた





朝の時間はラウンジでスムーズも配っていた
キウイと何かのスムージーだったが、うますぎて2杯も飲んだ

飯を食べていたら横浜ベイブリッジを通過してもうクルーズ旅行も終わり
部屋にはお土産のオリーブが置いてあったが、使い方が分からない


周遊コースを振り返ってみると、相模湾と三宅島を回って戻ってきたコース
移動距離は全然ないが、船に乗ることが目的なら十分なコースだと思う

9時頃から上級クラスが下船開始
私は9:15ぐらいから下船だったが、10時から友人と会う約束をしていたので部屋で牛歩していたら電話がかかって来て「何かお困りですか?」と言われてしまった
その後すぐ下船した
2泊3日でも十分楽しめた
全ての施設を楽しむには時間が足りないが、初めて豪華客船に乗るには丁度いいと思う
ただ客層は
・老夫婦 8割
・家族連れ 2割
なので1人利用は激レア
でも楽しいのでおすすめです
ヨーロッパ移動記
ヨーロッパの寝台列車の動画を見ていたら行きたくなったので行ってみた
その移動記
- 関西空港→アブダビ
- アブダビ→イスタンブール
- イスタンブール→ブタベスト
- ブタベスト
- セーチェーニ温泉
- ブタベスト→シュツットガルト
- シュツットガルト→フランクフルト
- フランクフルト
- フランクフルト→仁川経由→関空
関西空港→アブダビ
直行便は高かったので経由便にした日本→UAE→トルコ→ハンガリーの順番
まずはエティハド航空でアブダビに向かった
アブダビは数日前までイスラエルとイランの戦闘で空港閉鎖になっていたが、その後休戦になりなんとか搭乗できた

出発2時間前に空港に到着したが、30分でゲートまで行けてしまい暇だった
ゴールドカードラウンジという最下層ラウンジで時間を潰した

飛行機は少し遅れていた
関空はそこそこ混むので仕方ない

4,000円ほど追加課金して座席は窓側にした
約12時間のフライトだったので、ここは惜しまない方がいいだろうという判断
ただし12時間も乗っていると1回はトイレに行きたくなるので、隣の人をまたいで行くのがちょっと気まずい



座席のモニタはかなり良かった
映画・テレビ・ゲーム等コンテンツが豊富
なお言語はアラビア語か英語しか選べない



暇だったので隣の外国人と2048バトルをした
俺が勝利し、しばらくの間2048の完成画面を表示してドヤってた

またモニタにはメッカの距離と方角を表示する機能もあった
中東の航空らしくていい機能だと思うが、機内で礼拝する時はどこでするんだろう

機内食は2回出てきた
1回目は魚を選び、タレがかかったフィッシュフライだった
2回目はお腹いっぱいだったので断ったが、全然伝わらずパエリアを渡された
どちらもおいしく、デザートのムースが美味しかった


ドリンクは何があるか分からなかったので、隣の外国人と同じものを頼んだらカフェオレをアルコールで割ったものが出てきた
このアルコールが結構きつく、飲み切れなかった

アブダビ→イスタンブール
アブダビには現地時間0時ごろに到着乗り継ぎは2時間ぐらいなので、余裕だった
アブダビ空港は0時にも関わらず、閉まっている店がなかった
乗り継ぎでよく使われる空港だから店が開いてるんだろうか

2時間もあるので、乗り継ぎの保安検査を受けたあと空港内を散歩した
以下小ネタ

マックはドーナツを売ってた

空港内はEVタクシーがあったけど、室内を車が走ってるので違和感

夏はここから始まるらしい

機内食でお腹がいっぱいだったので何も買わなかった
イスタンブールへの乗り継ぎ便は時刻通り出発した

イスタンブール行きの飛行機でも機内食が出てきた
おいしかったが、機内食3食目だったので流石にお腹がいっぱいだった

イスタンブール→ブタベスト
トルコのイスタンブールには朝6:00頃に到着ここからの乗り継ぎは航空会社が変わるため、チェックインのために一旦入国する必要があった
朝なので入国審査はがら空き
入国目的も何も聞かれずスムーズに入国できた


次の航空会社のカウンターでチェックインしようと思ったが、相手の英語が何言ってるか聞き取れず時間を要してしまった
「帰りのチケットを持ってるか?」と言われたと思い経路を説明しようとしたが、別の職員が「もうええで」と言ってくれて航空券を発券できた
なおこの航空会社オンラインチェックインはできるが、パスポート等の書類チェックが必要なため航空カウンターを絶対に通らないと行けない仕組みだった
ここも乗り継ぎは2時間程度で余裕なので空港内を散歩した
以下小ネタ
美味しそうなパン。機内食でお腹いっぱいなので買えず

モスクの標識は何を表してるんだろうか

空港内でSwitch2を売っていたが729ユーロ(約12万円)


ブタベストまでの航空会社はWizAirというLCCだったがそこまで席は狭くなかった
隣の外国人から「友人と離ればなれの席になったので、変わって欲しい」と言われ承諾したら「ニホン?アリガトー」と言われた


ブタベスト
目的地のブタベストにも予定通り到着したただ入国審査に使うシステム?PC?の動作が重いらしく、入国まで40分ぐらいかかった
自分の前にいた外国人は入国の際指紋を取られていたが、私は指紋は取られなかった
日本人の信頼が残っているのかもしれない
ここまで移動してようやく小腹が空いたので、空港内の喫茶店でケーキを注文した
イートインで食べようと思ったが、紙袋で渡されてしまった
でもフォークは入れてくれたので、なんとか食べれた

ブタベストの空港は鉄道がつながっておらず、市街地への移動はバスかタクシーしかない
バス内でVisaタッチも使えたらしいが、券売機もあったのでチケットを購入した
このバスはブタベストの中心部までの直通便




以下ブタペストの小ネタ
ヨーロッパらしい景色


電動キックボードが栄えており、速度が原付並でかなり早い

モペット?的な乗り物
どこでも乗り捨てていいらしい


Uber的な配達員が一輪車みたいな乗り物に乗ってた
これも原付並に速かった

クソ長観光船

ハンガリーの国会議事堂


路面電車は長いが、地下鉄は3両しかなかった
なお地下鉄はVisaタッチで乗れるが、降りた駅で駅員?が持つ端末にタッチしなければならない
降りた後「乗る時タッチしたか?」と聞かれた


極小マック
飲み物しか売ってなかった

街中にトロリーバスがあった
乗ってみたけどEVバスと大差はなかった


揚げパンらしきものにチーズがたくさん乗っているハンガリー名物を食べた
にんにくもそこそこ入っている
会計の時に「Hey!Bro!」と言われて(ほんとにそんなの言うんだ…)と思った


セーチェーニ温泉
お風呂に入りたかったので、ブタペストで有名な温泉に向かった事前にWEBでファストパスを買ったが、全然混んでなかったので普通のチケットでよかった

ロッカーの使い方が分からずおどおどしていたが、店員さんが来て教えてくれた
「使い方わかる?どこ出身?」と聞かれ日本と答えたら優しく教えてくれた
日本じゃなかったら教えてくれなかったのだろうか
そのあと別の客にロッカーの使い方を聞かれた
店員に教えてもらったことをそのまま教えて満足してもらえた
温泉と言いつつ実態は温水プール
みんな水着を着て入浴(水泳)している


酒やファストフードを買える場所もあり、自由に過ごせる
サウナもあるが、サウナは男女混合で全裸らしく、ハードルが高いので断念した

ブタベスト→シュツットガルト
ブタペストからドイツのシュツットガルトまで寝台列車で移動まずはブタペスト東駅


出発の1時間前には既に列車は到着済み
ただし寝台内は鍵がかかっており、まだ清掃中だった




車内にトイレもあるが、シャワーはない
車内のトイレもそんなに綺麗じゃないので、先に駅のトイレを利用した
ただ駅のトイレは有料(200フォリント。約100円)必要で、しかも現金のみ
仕方なくATMで現金を下ろし、トイレに向かったが「男性用トイレは清掃中なので女性用を使え」と言われた
一緒のタイミングで来た外国人と「いいの?」と笑いながら女子トイレに入った

出発30分前ぐらいに再度ホームに向かった
列車の前に職員がいて、そこでチケットを渡す形だった
なおチケットは渡した後降車するまで戻ってこない(eチケットなら当然回収されない)
寝台は2等で、2段ベットの4人部屋
個室部屋の車両も連結されているが、乗った日は運用しない日だったらしく残念

部屋ではドイツ人の老夫婦と相席だった
「荷物多いからそっちの座席の下に置いてもいいか?」と聞かれて承諾したが、結局置かれなかった
手伝ってあげた方がよかったんだろうか
部屋には水とお菓子が用意されている
お菓子はチョコレートの饅頭?みたいなお菓子だった

事前情報では部屋にコンセントはないと聞いていたが、コンセントもUSB充電口もあった
もちろん外国仕様の電圧なのでコンセントは変換機が必要

ここまで夜勤明けでほぼ寝ずに来たので、出発後すぐ寝てしまった
起きたら国境目前の駅で、いつの間にか車両も一部切り離されていた





出発後に乗務員から朝食の飲み物を聞かれており、グリーンティーを頼んでいた
朝食はしっとりチョコクッキーみたいなもの
簡易的な朝食だが、朝食は代金に含まれているので嬉しい

なお寝台列車の料金は144ユーロ(約2.4万円)でそこそこの値段
日本に比べれば安いと思う

シュツットガルト→フランクフルト
シュツットガルトには定刻に到着ホームではペットをゲージなしで連れている人も多く、普通の電車にはペットもそのまま乗せることができるらしい








駅の外をちょっと歩いて公園で休憩した
この日は日曜日で、ドイツは日曜やってる店がほぼないと聞いていたがそんなことはなくチェーン店は開いていた



次はフランクフルトまで高速鉄道で移動する予定だったが、切符のWEB予約をする際にワンタイムパスワードを入れずに処理を中断してしまうミスを犯した
そのため再度WEB予約しようとしても、エラーで弾かれるという事態に
ちょっと焦ったが、券売機があったのでそこで切符を購入できた

ドイツの鉄道は遅れることで有名なせいか、発車標の遅れ表示が分かりやすい
一番左の時刻が予定していた出発時刻で、その右にある時刻が実際の運行時刻
自分が乗る列車は10分遅れていた

最終的には4分遅れて到着した
乗った列車はかなり混雑しており、座席予約をしていないことを後悔したが、乗車してから途中区間をWEB予約し、なんとか座れた(クレカはなぜか復活した)


ドイツの高速鉄道は食堂車もあるが、席は満席だった
がっつりご飯を食べたかったが、諦めてテイクアウトできるサンドウィッチにした
これは作り置きではなく、車内調理されたサンドウィッチだったため、めちゃおいしかった


またドイツの高速鉄道では座席ごとに小型モニタがあり、その席に座っている人がどこまで乗るのかが分かる
指定券を持っていない人は、空いている座席に座ることができるためかなり有用な機能だった

車内モニタも遅れを考慮した乗換案内や、マップで経路を表示するなど機能が充実していた


フランクフルト
フランクフルト駅もかなり大きな駅だった店や人も多く主要駅なんだなぁというのを実感した


フランクフルトは特にすることを決めていなかったのでぶらぶら街歩きをした
以下その内容
日本は鉄道網が複雑で難しいというけどフランクフルトも大概

日本で見ないドーナツチェーン

路面電車も信用乗車なので切符を見せたり回収されたりすることがない


なぜか捨てられてるスイカの皮

ドイツの主要都市だけあってビルもそこそこ多い

ドイツ国鉄本社


ユーロタワー

フランクフルト大聖堂
入口に物乞いのおじいちゃんがいて、出入りする人に(スッ…)と金を入れてもらう皿を差し出していた
何をして欲しいか分かりやすくて良い


この日はサイクルロードレースをやっていたみたいで、かなり盛り上がっていた
自転車が通るたびに「Foo~!!」と言ってて(ほんとにそんな感じなんだ…)と思った


ドイツらしい景色


暑すぎたので喫茶店で休憩
自分のカス英語で「アイスカフィ」と言ったが全然聞き取ってもらえず店員が日本語で喋ってくれた

フランクフルト→仁川経由→関空
あまり時間もなかったので街歩きもそこそこにして帰国の飛行機へフランクフルト→仁川空港(韓国)→関空のルート
地下鉄も予定時刻と実際の運航時刻を表示してて凄い


帰国の飛行機にチェックインしようと思ったが大行列だった
オンラインチェックインもなぜかできなかったので、仕方なく40分ぐらい並んだ

帰りの飛行機も12時間コースなので、空港内でシャワーを浴びる予定だった
しかしシャワールームに行くと店員がおらず、「不在なら電話してね!」と書いてあった
内線電話は置いておらず。当然ドイツの携帯番号もないため詰んだ…と思ったが
すぐスタッフが戻ってきてくれた


シャワー後搭乗口に行ったが、フランクフルト空港は
出国審査→出国ロビー飲食店・売店→手荷物検査→搭乗口
の構成になっているため、搭乗口にほぼ店がなく、先に手荷物検査を済ませてしまうとかなり暇になってしまう
これに気付かず帰国前の買い物がほぼできなかった


帰りは韓国のLCCで帰国した

ポケモンとコラボしているらしく、座席のカバーにピカチュウが描かれていた
またLCCということもあり、モニタは一切使用不可でかなり暇だった


機内食は2食あり、1食目はチキンとパスタ、2食目はおかゆだった
行きの飛行機と比べればかなり簡易的だが、個人的にはこれで十分


座席が真ん中で、寝落ちする時に隣の客に頭があたってしまい申し訳なさを感じていたら
隣の客が「座席の上部は内側に曲げられますよ」と教えてくれて助かった
このおかげで隣に迷惑をかけずに済んだ
仁川空港は定時より1時間ほど早く着き、2時間ほどの乗り継ぎ時間でご飯を食べた
韓国風とんかつを食べたが、日本のとんかつと味は同じだった


関空への飛行機も韓国のLCCで、こちらは機体がポケモン塗装だった

座った座席が別の日本人2人組を分断する席だったので、「席変わりましょうか?」と言うと
滑舌が悪く外国語だと思ったのか、片方があたふたしていて、もう1人が「この人日本人やで」と言ってくれて話が通じた
まさか日本人に日本人と思われないとは
関空には定時で到着
税関の自動ゲートで止められてしまい、また税関職員の質問を受けた
ただ聞かれたことは「荷物はこれだけか?」だけで、そうだと言うと解放された
なぜ止められたかが謎過ぎる

なおこの後終電で帰宅する予定だったが、最初に乗った電車が遅れて乗り継ぎの電車が待ってくれず、車を借りて帰宅した
日本よりドイツの鉄道の方がマシだったのでは
おわり
初海外で香港行ってみた
パスポートを作ったので初海外に行ってみた
行きたいところはなかったが、漢字圏の国ならなんとかなるだろうと思い香港にした
関西空港
夜勤明けで関西空港に向かった初海外だったので出発の3時間前に着くようにしたが、1時間程度で搭乗口まで行けたので身構え過ぎた

保安検査や出国審査は特に問題なかったが、出国審査不要で自動ゲートを通れるようにするための指紋登録ができなかった
スタッフの人からは「乾燥肌すぎて指紋登録ができない。無理に登録して後日指紋が合わないと余計面倒なので後日にした方がいい」と言われ自動ゲートを通れなかった
カスみたいな体が憎い
出国審査後は免税店が並んでいた
特に買う物はなかったが、やはりタバコは人気のようで人が多かった


出国審査後の店は免税店多いし何でも安いのかな~と思っていたがそんなことはなく
神戸牛おにぎりは5,500円とインバウンドならぬアウトバウンド価格だった

国際空港にありがちな遠い搭乗口に行くための電車(モノレール?)などを見たり
ゴールドカードラウンジという最下層ラウンジで2時間潰した


空港を歩いてたらÈPRONTOというカフェがあった
普通のPRONTOと何が違うのかと思ったが、公式サイトを見てもいまいち分からない
誰か教えて

www.pronto.co.jp
搭乗時間になり搭乗口に向かった
搭乗列に並んで、オンラインチェックインしたQRコードを見せたら「いた!」と言われて別カウンターに連れていかれ、パスポートの提示を求められた
どうやら初めて?乗る場合はオンラインチェックインではなくカウンターで航空券を発券する必要があったらしい
関空→香港
初めて国際線に乗ったが、座席にモニターがあって嬉しかった映画やゲームができるんだろうなぁと思ったが、どれを押しても「サービス停止中」もしくは「押した瞬間アプリが落ちる」というカスみたいな動作だった
1.8万の安い航空券だったしそんなものか と諦めたが別の人がそのことをスタッフに指摘すると、スタッフは結構慌てて対応していた
モニタが再起動する処置が取られたが、降りるまで症状は変わらなかった


機内食は2種類提示されたが、英語がほぼ聞き取れず「~と香港スタイル」と香港の方しか聞き取れなかったので、香港スタイルの機内食にした
メニューは「卵と豚肉の何か・豆腐?・米・黒糖パン・大福」だった
どれもおいしかったが。大福には「赤福」と書かれておりこれ見た三重県民は納得しないだろうと思った




香港国際空港
約4時間で香港に到着したesimを購入していたので、通信はスマホでsimを切り替えるだけの簡単作業
昔はモバイルWifiが必須だったと思うと、今はかなり便利になっていると思う
しかも3日間使い放題で約1,200円とかなり安い
スマホの時刻は自動で香港の時刻に合わせてくれたがそんな機能あったのか…
かなり遠い搭乗口で降ろされたようなので、空港内を電車移動
入国審査も滞在期間と目的しか聞かれなかった
目的は相手から「sightseeing?」と聞かれたが私のリスニング能力がなく何を言ってるか分からず返事ができなかった
なぜかそれでも通してくれた


空港の券売機で香港の交通系IC OCTOPUS(オクトパス)を買った
これはSuicaとほぼ同じようなシステムで、購入時にデポジット50香港ドル+100香港ドル(チャージ分)が必要になる
iphoneならアプリがあるので物理カードの購入は不要だが、Androidは香港の電話番号がないと登録できないのでなくなく購入した
物理カードの場合チャージに現金がいるので、結局香港ドルを用意する必要がありちょっと不便
電車でホテルの最寄駅に行こうとしたが改札がない
どうやら空港には改札がなく、降りる駅でタッチすればいいらしい
空港から乗る際はそれでいいが、空港で降りる場合はどうするんだろう

香港国際空港→油麻地
香港空港からは空港連絡線と地下鉄を乗り継いで移動した空港連絡線は速度が速く、高速鉄道感がある



また座席のヘッド部分にスピーカーが付いているらしく、そのボリューム操作スイッチもあった
音量を上げても何も聞こえなかったので、何のスピーカーか不明だが車内についてあるモニタ映像の音量だったのかもしれない
この車内モニタが現場猫みたいな工事の注意事項ばかり流れていたので、香港は建設業が盛んだったりするんだろうか


地下鉄の乗換駅は店がそこそこあって面白かった
テイクアウトの寿司やうまそうな中華料理の店、ダイソーやサークルKまであってびっくりした




地下鉄のホームドアは全面式で安全
車内はいかにも海外の地下鉄感があってちょっとワクワクした
また車内のLEDでニュースや天気予報が表示されるのもよい




油麻地駅というのがホテル最寄りの駅
結構栄えてる街のようで、店もたくさんあった


夕飯は安心感のあるチェーン店っぽい店にした
あとからフォロワーに教えてもらったが、香港の店ではなくフィリピンの店らしい
カレーはぬるくて微妙だったが、チキンは結構おいしかった



香港のホテル
ホテルは約6,000円の安めのホテル6,000円にしては十分綺麗で問題なかった
シャンプー・ボディソープやアメニティ類は一切ないが値段相応だと思う


なんとなく香港のテレビを見ていたが、意外と日本と変わりないラインナップだった思う
何喋ってるかは分からないが、映像でなんとなく内容は分かる



めちゃくちゃどうでもいいがホテルのエレベーターの音が会社で使ってるタブレットの通知音と全く一緒で若干萎えた
香港のコインランドリー
旅行では可能な限り荷物を減らしているので、服は現地のコインランドリーで洗濯している海外でも同じことをしようと思い、香港のコインランドリーに来てみた
使い方は日本のとほぼ同じ
ただ支払い方法はオクトパスしかなく、むしろ現金が使えない
日本のコインランドリーは両替が面倒なので、早く電子マネー化して欲しい


なぜか店内にビットコインのATMも付いていた
香港は仮想通貨推進しようとしていると聞いたことがあるのでそのためかも

香港観光
観光と言っても観光名所はほぼ回っていない夜景も見ようと思ったが、疲れていて行く気が0だった
なので街歩きだけをやってみた
香港は高層マンションが密集しておりさらにそのマンションが高い
カメラでも全部入りきらないぐらいのマンションもある

市場的なところもあった
安いか高いかはよく分からないが、アジアの市場感があってよい



道路信号は鉄道の信号機を使っていた
視覚障碍者用の音響装置もほとんどの信号に付いている
ただ信号が付いていないところは、己の注意力のみで横断する必要があるので割と危険



日本でも見かけるチェーン店はたくさんあった
松屋はともかくシャトレーゼまであるのは意外だった



マックも当然あり、期間限定は将軍バーガーでちょっと気になった
マックグリドルが普通にカタカナ表記してあるのもちょっと面白い



なぜか鯉の大会?展示会も準備されていた
調べてみると鯉は割と海外でも人気らしい


ちょっと面白そうなドラマの広告

香港の夜景で有名なスポットも一応行った
昼に行ったので夜景ではない上に、ガスっていて景色はよくなかった


香港のショッピングモールも行ってみた
見た目が凄い上に、入口のドアが手動に見せかけて自動だったので勝手に開いたと思ってビビった



地下にフードコートがあり、JIRO RAMENが目に入ったので二郎系があるのかと思たが全然違った


見た目が派手な店でサンデーを買ったが、思った以上に量が多かった


香港の交通網として、2階建て路面電車や2階建てバスがある
区間によって違うかもしれないが、一律3香港ドル(約60円)で激安だった
ただ路面電車の軌道にバスが入って路面電車の後ろに付いたり、自転車が路面電車の軌道を走るなどなかなかカオスな交通状況だった



大学駅という駅があるのもちょっと面白い

うまそうだが辛そうな飯

Twitterに上げたネタなど
競馬Bar日本にも必要すぎる pic.twitter.com/kyZ98cu4eD
— 名無しなのに (@heiwaniikitai) 2025年2月15日
Shareteaって言う店でレモンティー買ったらめちゃデカかったけどShareって複数人で分け合えってことか(敗北) pic.twitter.com/w3KjcZZ3Te
— 名無しなのに (@heiwaniikitai) 2025年2月14日
香港→深セン
香港を街歩きした後、深センに移動した香港から深センは入国審査が必要となる
この区間は鉄道で移動できるので、鉄道で国境を超えるのはどんな感じか気になりやってみた(香港→深センが国境であるかは微妙だが)
香港から深センを鉄道(地下鉄)で移動する場合、羅湖駅という駅が境となる
ここで地下鉄を降りると、入国審査の案内が出てくる

オクトパスをタッチして運賃精算を済ませ、進んでいくと入国審査のゲートとなる

中国に入国する際、全ての指の指紋を採取される
入国審査ゲートの後ろに、指紋登録機があるのでそこで指紋採取を済ませておいた
入国審査をする際にも指紋センサーに指を置けと言われるので、そこで指紋照合していると思われる
これはあとから知ったが、中国で宿泊する場合は臨時宿泊登記という申請が必要で、宿泊するホテルを申告する必要があるらしい
ただ私はホテルではなく、夜行列車に乗る予定だったので、その列車番号を入国カードに書いて入国審査を突破できた
深セン入国後駅を出てみると、大きな駅やビルが立ち並んでいて中国感があった
店も多く、乗換駅としての規模の大きさが感じられた




深セン駅から深セン北駅に移動する必要があり、地下鉄で移動した
知っての通り中国は現金より電子マネーの方が信頼されているので、ここでも電子マネーが使える
アリペイを用意していたが、アリペイは物販だけでなく電車でも使える
アリペイのミニアプリとして、各鉄道のQRコードが表示できるアプリがある
そのためアリペイを用意するだけで、電車も乗れてしまう
日本で言うならPayPayで電車が乗れるようなもので、これはめちゃくちゃいい
正直これは日本より優れていると思う



中国の鉄道は手荷物検査を通らないと乗ることができない
ただそんなに厳しい検査ではなく、金属探知ゲートもベルト外したりポケットを空にする必要もない
手荷物検査を通った後、QRコードで改札を通ろうとしたが改札でエラーを吐かれた
駅員に聞いてみるも、原因が分からないと言われてしまった
「切符を買って乗ってくれ」と言われてしまったので、多くの人が通る金属探知ゲートを逆走して切符を買った
金属探知ゲートは逆走してもエラー出ないことを初めて知った

深セン北駅→上海
深セン北を降りてみるとめちゃくちゃでかい駅舎でびっくりした自分が今まで降りた駅で一番でかいと思う


駅前は警察や軍人までいて警備体制整っている姿勢が見て取れた
特に軍人は立哨位置から微動だにせず、歩いている時も歩幅や手の振りを他の隊員と合わせて行進みたいになっており、徹底している感じがすごかった

お風呂や耳かき屋に行きたかったが、思ったより駅から離れており行く時間がなかった
そのため駅前を軽く散策した
駅前の2輪車置き場の近くには、2輪車専用の道路があった
この道路は自転車と原付共用になっており、通路の広さは2台ギリギリ並走できるぐらいでかなり危なっかしかった
後ろから「遅い!」の意味のクラクションを鳴らされ、道を強引に譲らされた人もいた

中国猫
触りはしなかったが、結構人馴れしていた

フードコートで軽くご飯を食べた
メニューはさっぱり読めなかったので、なんかうまそうなのを頼んだ



デザートも食べた
ここもメニューは全然読めなかったので、うまそうなのを頼んだ
支払いをアリペイのQRコードでやろうとしたが、店員からアリペイはタッチ決済も使えると教えてもらいタッチ決済ができた
アリペイQRもタッチも行けるとか最強すぎでは


深セン北駅から上海は夜行新幹線で移動した
手荷物検査を受けたあと、すぐにホームに入れるわけではなく出発15~10分前ぐらいじゃないとホームへの改札が開かない
手荷物検査を受けたあとの待合スペースも店がたくさんあり、時間を潰すには困らないと思う


切符は中国高速鉄道のアプリを利用して予約した
アプリ上にどの改札から乗るか書いてあるが、これはコロコロ変わるので乗る直前でも確認する必要がある
変わった際に通知も来ない

駅員が面倒そうに「今から改札しま~す」と言ったあと、改札がオープンされた
この改札もQRコードをかざすだけで通れる
改札を降りると、既に乗る新幹線が止まっている


予約した席は一等席だが、4人部屋の2段ベット
仕切りもないためプライベート空間はないが、17,000円ぐらいだったので妥当
ただ上段と下段で料金が異なり、上段の方が安い(車窓が見えないため)


車内には食堂車や車内販売もある
ただお腹いっぱいだったので断念してしまった



車内にはウォーターサーバー?もある
飲み物を忘れても飲めるのはありがたい

隣の人のいびきがうるさかったが、疲れていたので結構寝れた


上海に着く前に乗務員が各部屋に声をかけて起こしてくれる
意外と優しい

上海のスーパー銭湯
新幹線を降りた後、風呂に入りたかったので上海のスーパー銭湯に向かった上海の地下鉄は秒単位で到着時間が分かるのがすごい
ただ遅れた時も正確なのか気になる

訪れたスーパー銭湯は24時間営業の上、駅から降りてすぐなのでありがたい

入店してみるとかなり綺麗なスーパー銭湯で、サウナも3つぐらいあった
ただサウナは70度ぐらいで結構ぬるめだった
なぜか20度ぐらいのサウナもあったが、もはやサウナではないのでは…


休憩室がかなり充実しており、ドリンク飲み放題、フルーツ、アイス食べ放題(ハーゲンダッツ含む)
ゲームルームや映画コーナーなど遊べる施設がたくさんあった






ここまで充実しているので6時間で約6,000円とお値段も高い
時間がなかったので1時間しか滞在できずかなりもったいなかった

上海浦東国際空港
上海浦東空港はリニアでも移動できる地下鉄より30分程度早いだけで、1,000円ぐらい地下鉄より高いのであまり乗るメリットはないが、今回は時間がなかったので利用した


料金が高いからかあまり利用客はいなかった
ただリニアと言うこともあり速度表記があった



上海浦東国際空港は2回手荷物検査があってびっくりした
1回目は空港に入る時に手荷物検査があり、2回目は飛行機の乗る際の手荷物検査
中国の厳戒態勢が感じられる

航空券を発券し、搭乗口に向かったが運悪く空港の一番端の搭乗口だった
電車で移動し搭乗口まで移動したが、店がかなり少なくシャッター街状態だった
空港の端っこはあまり儲からないのかもしれない



その中で唯一やってる飲食店で飯を食べた
ここもメニューは読めなかったので、ビジュアルで選んだ
キッチンの様子がモニタに映されていたが、何の意味があるんだろう



飛行機に乗ったが、出発の順番待ちで40分ぐらい遅れた
暇つぶしに車内誌を読んでいたが、松下電器が生きていた


飛行機は3日前ぐらいに取ったにも関わらず1.3万と安かった
その上機内食も出てきて嬉しい


帰国後、税関の顔認証ゲートを通ろうとしたが職員に止められてしまった
テレビで見たことがある手荷物を検査されるスペースに誘導された
以下会話
税関「どこ行ってました?」
私「香港と上海に」
税関「ビジネスとか?」
私「いや観光ですね」
税関「観光?初めて?」
私「そうですね」
税関「初めてでこの荷物?スーツケースとかは?」
私「ないですね。荷物極限まで減らしたかったので」
税関「すごいね。でも荷物検査楽だから助かるわ」
と言われすぐに荷物検査は終わって通ることができた
下記画像の荷物しか持って行かなかったので逆に怪しかったのかもしれない

小ネタ
中国のファミマ・ローソン

E-Hailingって何?と思ったがアプリでタクシーを呼ぶ場所らしい

2024年没ネタ写真集
2024年に撮った写真でSNSやブログに上げなかった写真たち
SNSやブログに既に掲載してるやつだったらすみません
- ローソン郵便局
- 我酒飲
- スマートウォッチだけ売れ残る福袋
- 愛知なのになぜか関西弁の求人
- メニュー画面が表示されてるバス
- 静岡の福田パン
- コンビニの中国語訳
- PAにあったこういうのでいいんだよ食堂
- ピスターチオ
- 大渋滞中
- しるこサンド
- 赤福(白)
- オーバーブッキング
- 側面モニタPCケース
- 自販機の商品と同化してるピクトグラム
- めちゃ休むそば屋
- 高速道路標識(温泉風)
- 海鮮丼333円
- 全然知らない魚たち
- フェリーで自分が寝てたスペース
- NewDaysドラックストア
- ファミマ&ドラックストア
- 静岡にあるデジタルサイネージなのに静岡の天気予報が出ない
- 清水市がなくなったことで静岡市を推すしかなくなったちびまる子ちゃん
- チョコ激押しパン
- 礼拝室
- 海上県道開通祝
- 私、横浜人です
- 生卵NGのホテル朝食バイキング
- たこ焼き風ウインナーパン
- 高浜原発で潤う役場
- ラブホでプロジェクトXを見る私
- いかした原付
- 観葉植物で閉鎖されるエスカレーター
- 古いタイプのミスド
- 種類豊富なビジホのドリンクバー
- ホテルの古い時計パネルだけ撤去されて電波時計が貼られてる
- 激安ホテルの自販機
- 企業ロゴ付道路標識
- 上る推奨ピクトグラム?
- 船のエレベーター
- 厨介置場
- 冷やし印度始めました
- 桃の天然水
- 給水車打ち水
- ハンガー取り放題
- ずっと休む弁当屋
- ヤマザキパン祭り
- ハルチカ03ビルにあった謎の温度計
- 家電量販店のテレビが災害ニュースになっている光景
- ハードオフ謎ジャンクPC
- 1人勤務の駅
- オープンテラスコメダ
- 色分け意見箱
- 細長でかスイカ
- 頭を下げるトイレピクトグラム
- 大量のつり革
- コロッケチャーハン
- 犬Phone
- スリランカカレー(日本風)
- 名高速
- 明日買った方が得なことを教えてくれるスーパー
- 某おかき屋の本
- 2年後の予定を抑える石破首相
- イナカー
- 角度によってはuncoに見える店
- 北陸新幹線マウス
- 盛ラ
- 肝心なところが消えてるゴミステーション
- サンライズとメロンパン
- 日本海新聞とかいうどの地域か分からない新聞
- 田舎の家によく貼ってある時刻表
- カニカマ寿司
- フライドポテト詰め放題
- タクシー高額料金表
- モニタ時刻表
- 幸せになろう
- Willer Restaurant Bus
- スマートホン
- キャッシュレス導入直前
- 気温の最大最小
- 誰も守ってない競馬のルール
- クリームうどん
- スタッドレスタイヤ装着指導
- お湯が全然出ない風呂
- めちゃ入浴可能時間が長い温泉旅館日帰り風呂
- 焼き芋自販機
ローソン郵便局

我酒飲

スマートウォッチだけ売れ残る福袋

愛知なのになぜか関西弁の求人

メニュー画面が表示されてるバス

静岡の福田パン

コンビニの中国語訳

PAにあったこういうのでいいんだよ食堂

ピスターチオ

大渋滞中

しるこサンド

赤福(白)

オーバーブッキング

側面モニタPCケース

自販機の商品と同化してるピクトグラム

めちゃ休むそば屋

高速道路標識(温泉風)

海鮮丼333円

全然知らない魚たち



フェリーで自分が寝てたスペース

NewDaysドラックストア

ファミマ&ドラックストア

静岡にあるデジタルサイネージなのに静岡の天気予報が出ない

清水市がなくなったことで静岡市を推すしかなくなったちびまる子ちゃん

チョコ激押しパン

礼拝室

海上県道開通祝


私、横浜人です

生卵NGのホテル朝食バイキング

たこ焼き風ウインナーパン

高浜原発で潤う役場


ラブホでプロジェクトXを見る私

いかした原付

観葉植物で閉鎖されるエスカレーター

古いタイプのミスド

種類豊富なビジホのドリンクバー

ホテルの古い時計パネルだけ撤去されて電波時計が貼られてる

激安ホテルの自販機

企業ロゴ付道路標識

上る推奨ピクトグラム?

船のエレベーター

厨介置場

冷やし印度始めました

桃の天然水

給水車打ち水

ハンガー取り放題

ずっと休む弁当屋

ヤマザキパン祭り

ハルチカ03ビルにあった謎の温度計

家電量販店のテレビが災害ニュースになっている光景

ハードオフ謎ジャンクPC

1人勤務の駅

オープンテラスコメダ

色分け意見箱

細長でかスイカ

頭を下げるトイレピクトグラム

大量のつり革

コロッケチャーハン

犬Phone

スリランカカレー(日本風)

名高速

明日買った方が得なことを教えてくれるスーパー

某おかき屋の本


2年後の予定を抑える石破首相

イナカー

角度によってはuncoに見える店

北陸新幹線マウス

盛ラ

肝心なところが消えてるゴミステーション

サンライズとメロンパン

日本海新聞とかいうどの地域か分からない新聞

田舎の家によく貼ってある時刻表

カニカマ寿司

フライドポテト詰め放題

タクシー高額料金表

モニタ時刻表

幸せになろう

Willer Restaurant Bus

スマートホン

キャッシュレス導入直前

気温の最大最小

誰も守ってない競馬のルール

クリームうどん

スタッドレスタイヤ装着指導

お湯が全然出ない風呂

めちゃ入浴可能時間が長い温泉旅館日帰り風呂

焼き芋自販機

今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」
宮崎カーフェリーに乗った
最近夜行フェリーにハマっているので宮崎カーフェリーに乗りたかった
去年乗ろうとしたが急に仕事が入ってキャンセル
今年8月に乗ろうとしたが台風で欠航
今回ようやく乗れた
三宮フェリーターミナル
三宮のフェリーターミナルはバスもあるけど徒歩でも行ける道中日本一短い国道があるが写真を撮るの忘れた


乗船手続きは乗船簿を手書きで記入して受付に渡すスタイルだった
WEB予約してるのに乗船簿を手書きする必要性がいまいち分からない
(最近は乗船簿手書きは減りつつあるが)
フェリー内の客室は2階構造だけど鏡張りのおかげで広く見える
通路にはフェリーあるあるの椅子スペースがある
暇つぶし用と思われる本棚もあった


レストラン・売店・大浴場・シャワーなどフェリー御用達の設備は一通り揃っている




レストランは夕食朝食ともバイキング形式だった
ただモニタ広告にあるメニューは1つもなかった
結構遅めに行ったので売り切れてたのかもしれない



部屋は安定の1人部屋
寝るには何も不満のない部屋で、地デジも結構電波入った
スピーカーが枕元にあるのもポイントが高い




他の部屋は雑魚寝部屋からプレミアムまである
船内で空室状況が貼り出されてたので、当日空きがあればアップグレードもできると思う



飲み物は自販機もあるが、ウォーターサーバーもある
ウォーターサーバー用の紙コップは売店で30円で売っておりうまい商売だなと思う
でも結構助かる


神戸の夜景を見ながら出航できるので、みんな外に出て夜景を見ていた
これは神戸出航の利点だと思う


台風が太平洋上にあったのでそこそこ船は揺れたが、個人的には寝るのに丁度よい揺れだった
夜勤明けで乗ったので朝まで爆睡できた

宮崎港→宮崎駅
宮崎港→宮崎駅はバスも出ているが、徒歩で50分ぐらいだったので歩いて移動した途中宮崎名物の「すみません回送中です」のバスを見たり、平屋のEDIONなどを観測した


「なんじゃこら大福」なるものを見つけたが、宮崎では有名な和菓子らしい
いちご・栗・クリームチーズが入ったごじゃまぜ大福らしい
ちょっと食べたかったが、朝食バイキングでお腹いっぱいだったので断念

宮崎駅
宮崎駅は県庁所在地の駅だけあって栄えている
駅隣の商業施設に映画館があるが、白を基調とした映画館は珍しいと思う
(普通は黒を基調とした映画館が多い気がする)

JR九州のキューポちゃん可愛い

おぐら本店
チキン南蛮発祥の店をたまたま見つけたので寄ったよく宮崎県外のチキン南蛮は偽物 と言う人がいるので気になっていた

チキンの甘酢は結構酸っぱめで、タルタルソースは卵の白身の粒々感が全くないなめらかなソースだった
これを合わせて食べると、酸っぱさとなめらかなタルタルソースがいい感じに中和していると思う
確かにいつも食べているチキン南蛮とは違うが、正直タルタルソースの粒々感が好きな人もいるので、好き嫌いは分かれると思う
都井岬
チキン南蛮を食べたあとは飛行機で福岡に飛んで新幹線で帰る予定だったが航空会社から電話がかかってきて、「機材繰りで欠航になったので、次便に振り替えて欲しい」と言われてしまった
元々15時発の便を取っていたが、なんと次便が19時だったのでかなり空き時間ができた
そのため時間潰しで宮崎最南端の都井岬に向かった
まずはカーシェアを借りに宮崎空港に
宮崎空港へは本数が少ないので、特急券なしで特急に乗れる


宮崎空港はQRコード改札が用意されていた
QRコード改札はゲートがなく運用保守費用もかからなさそうで、今後流行るかもしれない

カーシェアでヤリスHVを借りて都井岬へ
都井岬は放牧されている馬が見れるらしいが、行った時間が遅かったため既に馬は宿に帰っていたようだった
草原には馬糞しか残っていなかった




途中JDらしき人に「馬っていましたか~?」と聞かれたが自分に聞かれたと思わなくて無視してしまった
2回声かけられてようやく反応して返答した
その後カーシェアを返却したが、燃費が41km/lという化物みたいな値だった
やはりヤリスHVの燃費はすごい

宮崎空港
振替便のチケットを窓口で発券すると、振替便も遅れると伝えられたその補償として飲食費も出すと言ってくれた
さらに帰りの新幹線が間に合わない旨を伝えると、博多でのホテル代も補償すると言ってくれた
LCCやMCCしか乗らない自分としては至れり尽くせりの対応でびっくりした

飛行機が遅れるということで、空港内をぶらぶらしてゆっくり過ごした



ラウンジはヨーグルッペがピッチャーで入ってて面白かった




福岡空港
何気に初めて福岡空港を利用したプロペラ機だったので、ターミナルまでバス輸送だった


福岡空港はコンパクトな空港と聞いていたが、その割には店も多く施設も充実していた


地下鉄で博多まで移動したあと、ホテルにチェックインする前に屋台のラーメンを食べてみた
初めて屋台ラーメン食べたが、豚骨ラーメンで600円と今の時代あり得ない値段設定だった
しかもおいしい


ホテルは1.5万まで保証してくれるとのことだったので、少し高めの1.2万のホテルに泊まった
どうやら外国人観光客向けで、海外客が多かった
部屋は広くて良いが、大浴場はビジホでたまにあるサイズの浴場だった


ホテルで一泊した後は、ほぼ始発の新幹線で兵庫に帰った
朝一の博多駅は誰もおらず、いつも大混雑している博多駅とは違う風景が見られて楽しかった

東京→青森の片道Goを利用してみた
おそらく片道Go最長路線である東京→青森の区間を利用した
その記録
- トヨタレンタカー 吾妻橋店へ
- ポートストア若洲店
- 三陸道 春日PA
- 気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館
- 道の駅 大谷海岸
- 道の駅 高田松原
- ますと乃湯
- オレンジハート 六戸バイパス店
- 青森駅
- 新青森駅
- 小ネタ
トヨタレンタカー 吾妻橋店へ
出発店舗は墨田区にあるトヨタレンタカー 吾妻橋店だった現在静岡住みなのでまずここに向かわなければならない
せっかくなのでサフィール踊り子で移動した
この電車はグリーン席しかなく、さらに上級のプレミアムグリーン席がある
プレミアムに乗るほど裕福じゃないので普通のグリーン席にした



食堂車もあったので利用してみた
メニューは高級路線で、1食1,600円~の値段だった
夕方の時間帯だったのでデザートメニューを頼む人が多かったが
私は朝から何も食べていなかったのでじゃじゃ麵を注文した
流石にちーたんはなかった




店に到着し、車を受け取った
今回予約で来た車はアルファードで、1人には過剰な車だった
ただ青森⇔東京の片道Goはなぜかアルファードのようなミニバンが多い
大人数で移動して乗り捨てる客が多いのだろうか

ポートストア若洲店
青森に北上する前に東京で寄り道ポートストアという見た目が完全にあのコンビニながら、名前が違うコンビニ


中身は完全にファミマであり、ポートストアだから何か特別なことがあるわけでもない
なぜ名前が違うのかは下記記事参考
簡単に言えば、東京港を管理している団体は非営利であり、特定の店舗名は出さないとのこと
trafficnews.jp

ここで水を買って、お茶1本無料のレシートクーポンを貰ったが、あとで間違えて捨ててしまった
よくあるよね
三陸道 春日PA
下道と高速を利用しつつ、一気に宮城まで移動したこのPAは売店はミニストップ、飲食店は松屋になっており、自分の大好きなチェーン店セットだった


ただ高速にある松屋は割高だったりクーポンが使えなかったりするので注意
あと期間限定メニューもなかったりする
気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館
震災遺構を見たかったので寄ったここは気仙沼向洋高校の校舎があった場所で、津波をもろに受けてしまった場所
その被害の状態をそのまま残した震災遺構



津波被害の大きさをそのまま伝える良い遺構だと思うが
元々学校だということもあって、残された教科書が非常に気になってしまった


道の駅 大谷海岸
ここはJRの駅と一緒になっている道の駅駅と言ってもBRTなのでバスしか来ないが


GWで非常に混雑していた
ただ飯は食べてしまいたかったので、オペレーションが早そうなカレーを注文した
隣に座っていた私より先に注文した人より、私のカレーが早く出来上がったので、隣の人から「??」みたいな目で見られた
今度から完成までのオペレーションを考えるといいよ

道の駅 高田松原
ここは復興記念公園としても機能している道の駅不謹慎かもしれないが、ここの景色は好き

なぜか鳥取で有名なすなば珈琲がある
震災後のボランティアのつながりで出店しているそう

当日は陸前高田で花火大会があるらしく、多くの人が集まっていた
また会場近くには花火大会専用のキャンプ場が設けられており、たくさんのテントが建てられていた
花火を見ながらキャンプしてそのまま寝るというのはいいかもしれない
ますと乃湯
大槌のスパ銭で休憩したただ海水温泉であることを忘れて入ってしまい、アトピー持ちの私には海水が染みて痛すぎたので、すぐ出てしまった
毎回海水温泉であることを忘れて入ってしまうのでよくない


オレンジハート 六戸バイパス店
車内で仮眠しながら一気に青森まで北上青森のローカルコンビニ オレンジハートに寄った
ここは多種多様なクレープを売っており、特にこの「何も入ってません」が有名

六戸店だけの名物らしいクソでかハンバーガーも売っていた
買ってみたかったが、流石に1人で食えないので買えなかった

青森駅
最近駅舎が新しくなった青森駅を見にきた見違えるほど綺麗になっており、多くの人が利用していた


前も書いた気がするが青森駅改札前は警察官がずっと立って警戒活動している
正直そんなに治安が悪くない青森駅でそれ必要か?と思うが
おばあちゃんが警察にご苦労様と挨拶していて良い光景だった
新青森駅
新青森駅に車を返却して終了アルファードなので燃費は悪く、かなりお金がかかってしまった

かかった金額は
レンタカー代:7,700円
ガソリン代:約11,000円
結局新幹線の方が安い金額になってしまった
2人以上で割り勘すればお得になる
このあとは青函フェリーで函館に行ったが、その話は別で書きます
小ネタ
東京にあったニトリのレストラン
日本一大きいコンビニ

低床鯉のぼり

迂回理由が先進的なBRT


ビーフシチューフライと言う斬新な揚げ物

快活とかつやが並列する最強店舗

片道Goの新路線 山形→東京を利用してみた
最近片道Goは東京⇔福島・宮城・山形・青森の路線を出している
今回は山形→東京を利用したのでその記録
山形駅へ
まず片道Goのレンタカーを借りるために山形に行かなければならない18きっぷでゆっくり山形まで移動した

東海道線と宇都宮線はグリーン車で快適に移動した
最近東海道新幹線の車内販売終了が話題になったが、普通列車グリーン車の車内販売は生きているようだった
車内販売には頑張って欲しいのでお茶とトッポを購入した


宇都宮で開業前のLRTを見たり、山形のタワマンを見たりして北上して行った



山形駅に着いたあと急に雨が強くなった
この雨の中頑張ってラーメン屋を目指したが、麺切れで閉店していた


諦めて山形のコープで夕飯を買ってホテルで食べた

ホテルはα1というチェーンのホテル
地方に行けば一度は目にするホテルだと思う
お盆真っただ中に行ったが、前日予約で5,000円と破格だった



山形空港へ
今回の片道Goは山形空港発だったので、朝一のシャトルバスで山形空港に行った思ったよりバスが小さくて、このサイズで輸送できてしまう利用人数に先行き不安を感じたが
地方空港は駐車場無料が多いので、自家用車で行く人が多いのだと思う

山形空港を散策すると、ラウンジが2つあった
1つは会員制のラウンジだが、もう1つがどう見てもただの会議室だった



散策後に車を借りに行った
レンタカーを借りる前は車体の傷確認を店員と行うのが通例だが、補償MAXの保険をかける場合これが不要になったらしい
なので受付場所で書類を受け取るだけで済んだ
借りた車はプロボックスで、旅行するとは思えない車

新潟へ
ここからは寄り道しながら新潟を経由して東京を目指す道の駅を名乗っているが中身はコリアンショップの店舗を見たり



前日行けなかったラーメン屋の別店舗に行ったりした

日本海の夏の海を見ながらドライブできて爽快だった

豊栄SA
新潟に向かう日本海東北自動車道でちょっと有名なSAがあることを思い出して寄ってみたここはSAでありながら、トイレと自販機しか置いておらず、SA詐欺と言われてもおかしくない状態になっている


このSAでさらに謎なのが、お客様の声ノートに返答があること
店舗がないのにお客様の声の返答に店長と副店長が存在し、寄せられた声に返答している
誰だよ店長副店長



ステーキ さる~ん 新津店
このあと新潟の友人と合流し、新潟のローカルチェーンであるステーキのさる~んに行ったこういう店はステーキよりデザートの方がおいしかったりする

返却へ
このあとはスパ銭で休憩し、夜通し関越道を走って車を返却したこんなに急ぐつもりはなかったが、台風が来ていたので早めに返却する必要があった

山形空港では48時間分の利用料金を支払い、最終的な利用時間が24時間30分になったが
返却時に店員さんが24時間分の料金を返金してくれた
返金されると思っていなかったので、非常に嬉しい
ありがとうございます


今回は船堀駅で返却したが、船堀駅に用事があるわけではなく
ガチャで返却先を決めている
いつも同じ店に返却するのはつまらないので、自作で作ったガチャです
利用してみてね(ダイマ)
片道Go返却先ガチャ(東京編)
https://shindanmaker.com/1169622
片道Go返却先ガチャ(愛知編)
https://shindanmaker.com/1136725